広精協学会に参加しました

    6月27日に開催された広精協学会において、当院職員が一般演題の発表と座長を務めました。
    各施設の実践報告を通して、患者さん一人ひとりの「できる力」や「生活の質」に目を向け、多職種で連携しながら支援していくことの大切さを改めて学ぶ機会となりました。
    今後も呉みどりヶ丘病院では、学会や研修等で得た学びを日々の臨床に活かし、患者さんの回復と地域生活を支える支援の充実に努めてまいります。
hiroseikyogakkai2026

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